日蓮宗三尊教会

東京都江東区亀戸5-32-20

順將庵

順將庵では毎月、三尊教会で行われている順將上人の法話を聞く事が出来ます。

仏道修行の第一に大切なもの(2022年8月)

今月は、日蓮大聖人のご遺文の中から、仏道修行の中で一番大切なものは何かについてお話しします。

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穏やかに暮らす五つの心構え(2022年7月)

安倍前首相の暗殺事件、コロナ禍、異常気象など世の中が 荒れています。
今月は現代の世の中で穏やかに過ごしていく 心構えについてお話しします。

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お釈迦様が説く”三世”の仏縁(2022年6月)

お釈迦様は、私たち親子、兄弟、姉妹、夫婦は”過去性からのつながりがある” と説いています。
そのご教示とはーーー。

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大聖人、釈尊が示す母への恩徳(2022年5月)

母の日は皆様も報恩感謝をされたことと思いますが、日蓮大聖人も お釈迦様も、お手紙やお経文で母への恩徳を述べられております。

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日蓮大聖人の現代への警告(2022年4月)

疫病、侵略が続いています。日蓮大聖人が700年前に書いた立正安国論は、現代への警告とも言えるのではないでしょうか。

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私達が流すいくつもの涙(2022年3月)

今ウクライナやコロナ問題で涙を流す人が絶えません。
どうしたら良いのでしょうか。

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ご守護神、大古久尊天のお力(2022年2月)

今月は皆様のご守護神でもある大古久尊天のお力についてお話しします。

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合掌で仏の慈悲をいただく(2022年1月)

「いのちに合掌」は日蓮宗のスローガンですが、合掌とは何を表しているのか、またどんな 功徳、ご利益があるのか、今月はそれをお話しします。

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現世を安穏に過ごす三つの力(2021年12月)

コロナ禍も一向に収まりそうにありません。鎌倉時代も 疫病が大流行でした。
そんな時、日蓮大聖人はご遺文で この世を安穏で過ごす三つの力をご教示しています。

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病(やまい)を直す大聖人の直言(2021年11月)

病気を直すのにいちばん大切なことは?
日蓮大聖人のご遺文から その答をお教えします。

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日蓮聖人の名前の由来を知る(2021年10月)

10月13日は日蓮大聖人の第740遠忌でした。
それにちなみ、 日蓮聖人はなぜ「日蓮」と名乗ったのか、精査してみました。

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彼岸会が意味することとは(2021年9月)

彼岸会は日本独自の行事です。どんな意味を持っているのでしょうか。
三途の川の存在をはじめ、彼岸会の修行についてお話しします。

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日蓮聖人が修学で得た結論(2021年8月)

今月は、日蓮聖人が20年間の修学で得たものは何だったのか、 今の乱れたご時世に通じる結論をお話しします。

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盂蘭盆会にあたり“水向供養”の大切さを知る(2021年7月)

お盆のお墓参りは済ませましたか? 霊魂や救われない餓鬼には水が必要です。 今月は“水向供養”の大切さについてお話しします。

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ご遺文に学ぶ法華経の心髄(2021年6月)

今月は日蓮大聖人のご遺文「上野殿尼御前御返事」をとうして法華経の素晴らしさ、心髄についてお話しします。

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日蓮大聖人のご遺文「法華題目抄」の教え(2021年5月)

今月は,信心、信仰心の大切さについて、ご遺文「法華題目抄」 の中から日蓮大聖人の教えをお話しします。

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立教開宗会の歴史とその背景(2021年4月)

4月28日は日蓮大聖人が日蓮宗を開宗した記念すべき立教開宗会でした。
その歴史と背景をお話しします。

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お通夜、葬儀のいわれと心(2021年3月)

最近コロナ禍もあり、お通夜、葬儀を省く家庭があります。
なぜお通夜、葬儀が大切か、そのいわれとその心をお話しします。

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日蓮大聖人、生誕八百年を祝う(2021年2月)

2月16日は日蓮大聖人の生誕八百年の慶日でした。
聖人の誕生にまつわる 「三奇瑞」についてお話しいたします。(吉澤順康上人)

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令和3年度の再度の指針」(2021年1月)

コロナ禍が収まらない中、令和3年をどう過ごせばよいか、
再度の指針をお話しします。

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日蓮大聖人の教え「下りは登るための道」(2020年12月)

今から約750年前、比叡山延暦寺が焼打ちに会った際、日蓮大聖人が弟子の三位坊に送ったお手紙が、ちょうど今のコロナ禍に悩む私たちへのメッセージではないでしょうか。

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法華経が説く「五濁(ごじょく)の世界」(2020年11月)

二千年前に説かれた法華経に、今の世界と同じ世の中が到来することが預言されています。
それはどんな預言でしょうか。

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日蓮大聖人が示した良薬とは(2020年10月)

新型コロナウイルスも第3波が襲来し、大変な世の中になってきました。
日蓮大聖人がお示しになった良薬を服用して、この難局を乗り切りましょう。

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お題目を唱える者は法華経の行者(2020年9月)

今年は日蓮大聖人の龍ノ口法難七百五十年に当たります。
そこで、日蓮大聖人が信仰者に残した、心得とするお言葉をご紹介いたします。

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日蓮聖人のご遺文より「冬は必ず春となる」(2020年8月)

新型コロナウイルスの蔓延で、国民生活、日本経済は先が見えません。日蓮聖人はご遺文で国難、危難のときの過ごし方をご教示されています。いったいどういうご教示でしょうか。

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お塔婆の功徳とお題目の力(2020年7月)

今月は盂蘭盆会に因んで、お塔婆の功徳と、お塔婆の表に書くお題目の力についてお話しします。

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「薬草喩品」が説く平等と差別(2020年6月)

アメリカでまた黒人差別がおきています。法華経の説く平等の教えとは。

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いま行いたい六波羅蜜の修行(2020年5月)

いまの国難を乗り切るためには六波羅蜜の修行が必要です。
どんな修行か、詳しくお話しします。

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2020年4月の法話について

都合により4月の法話は三尊6月号でお読みください。

 

世の乱れを乗り切るために(2020年3月)

新型コロナウィルスが猛威を振るっています。私たちに出来ることは外出自粛くらいですが、その反面家庭内暴力とか、不作法な行動が目立つています。いまの乱れた世の中を乗り切るためには、どうしたらいいのでしょうか。

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よく考えたい最近の葬儀事情(2020年2月)

最近、亡くなった方のことを考えない葬儀が増えています。これでいいのでしょうか。葬儀は誰のために、また何のために 行うのでしょうか。よく考えてみたいと思います。(吉澤順康上人)

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古事記より学ぶ水行の功徳(2020年1月)

教会前にある浄行菩薩様に皆様お水を掛けて祈願をなさっていると 思いますが、この功徳は古事記の中にその由来があります。勉強しましょう。(吉澤順康上人)

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